2月22日(水) 今日の一枚

ハイシーズンに入ったヘリスキー
<1:45pm 撮影>

2月22日(水) くもり時々晴れ ひとこと日記 (スノーレポート)

  Whistler  Mountain:  今日もゲレンデは程良い圧雪のコンディション。 さすがにゲレンデ内には、3日前に降ったパウダーが少なくなってしまいましたが、ウィスラーボールからピークトゥークリークに向かう途中の森の中を滑ってみると、15~20cmのパウダーが沢山残っていました。 依然として軽い雪質で、気持ちの良いパウダーラン! ただし、沢が出ている所が数か所ありましたので、滑走する際は十分な注意が必要です。
(S.K.)

2月21日(火) くもり時々晴れ ひとこと日記

  前回2/12の日記(リンクはこちら)で2つ目のフォンデュをご紹介したTable Nineteenのフォンデュコース、最後の3つ目はデザートにぴったりなチョコレートフォンデュでした。

 甘くとろけるチョコレートに爽やかな酸味のストロベリー、パイナップルにブラウニー、マシュマロとどれもチョコフォンデュには欠かせないものばかり。 主役のチョコレートもリンツのチョコレートを使っており甘いけれど飽きが来ない美味しさ。 すでに先の2種類のフォンデュでお腹いっぱいでしたが、デザートは別腹。 あっという間に完食しちゃいました。

 これまでご紹介したフォンデュ3コースは冬限定メニューとなります。 Table Nineteenへはバスやタクシーを利用する必要がありますが、ウィスラーへお越しの際はちょっと足を延ばしてこんなディナーはいかがでしょうか。
(M.Y.)

2月21日(火) 今日の一枚

「天気良し!コンディション良し!」のウィスラーマウンテン
<12:30pm 撮影>

2月20日(月) 晴れ ひとこと日記 (スノーレポート)

  Blackcomb  Mountain:  今日は積雪15cmで天気も晴れという最高のコンディション(写真がなくてごめんなさい!) 雪質も良く、柔らかいパウダーランを楽しむ事ができました。 少し前までは気温が上がり、バーンも固くなっていましたが、今日の雪で完全にリセットされ、ウィスラー完全復活です! 今日はお休みの日だったので、丸1日滑り続け、9:00前から3:00以降まで滑り続ける通称「ベル to ベル」の1日でした。
(Y.N.) 

2月20日(月) 今日の一枚

氷が融け始め、歩くには少し不安なアルタレイク
<4:00pm 撮影>

2月19日(日) 雪 ひとこと日記 (スノーレポート)

  Whistler & Blackcomb Mountain:  ロングウィークエンドの日曜日でしたが、フレッシュトラックは混雑すること無く7:15に行ってもゴンドラに乗ることが出来ました。 先週の雨で固くなっていたバーンも毎日少しずつ降り積もった雪のおかけでだいぶ滑りやすい雪に戻って来ました。 それでも時折固い部分があったり、麓近くはざらめ雪だったり、滑り降りてくる過程でいろいろな雪質に変化します。 今日は一日、しんしんと雪が降り続いていたので明日のコンディションは期待出来そうです!
(Y.N.)

2月18日(土) くもり時々雪 ひとこと日記 (スノーレポート)

  Whistler Mountain:  今日も全体的に固めの圧雪。 山頂からシンフォニーエリアにかけては比較的柔らかいコンディションでした。 午前中は雪が降ったり、止んだりの天気で、視界が場所によっては悪く、更に土曜日の混雑が重なったため、接触事故が発生していました。 明日以降も、視界の悪い状況が予想されますので、コースの合流地点や、幅の狭いコースを滑走する際は、十分にご注意ください。
(S.K.)

  Whistler Mountain:  積雪もなく風も穏やかだったので珍しく9:00頃にはピークチェアがオープン。 8合目より下の方の雪は固めで、圧雪車が入っているバーンでもゴロゴロした固い雪玉が転がっている箇所もありましたが、上の方は柔らかい雪質でした。 今週末はアメリカのロングウィークエンドでレストハウスが混み合っていますので、お昼は少し時間をずらすことをお勧めします。
(Y.N.)

2月18日(土) 今日の一枚

ウィスラー山頂からの眺め
<10:00am 撮影>

2月17日(金) くもり時々晴れ ひとこと日記 (スノーレポート)

  Whistler Mountain:  数日前の雨の影響でバーンはかなり固め。 昨晩1cm積雪があり、上部の方は所々柔らかい雪質の部分もありましたが全体的にはガリガリと音がする固めのバーンでした。 午前中、8合目付近は雲が抜け、青空が見えていましたが、5合目付近と頂上は厚めの雲に覆われており、一寸先は白でした。 この様な視界の悪い日は、オレンジのポールと緑(もしくは青)のポールの間の道を通っていくと安全にリフトまでたどり着けるようになっています。
(Y.N.)